2017.02.01
【GC101】POLARIC™-500c6Fの参考文献情報を追加しました。
Application of POLARIC™ fluorophores in an in vivo tumor model.
Oncol Rep. 2013 30(4):1695-700.
【GC102】POLARIC™-500BCSの参考文献を追加しました。
Elongation pattern and fine structure of the sheaths formed by Thiothrix nivea and Thiothrix fructosivorans.
Int J Biol Macromol. 2016 pii: S0141-8130(16)31371-X.
【SK3001-01】HPFの参考文献を追加しました。
Hydrogen prevents corneal endothelial damage in phacoemulsification cataract surgery
Sci Rep. 2016; 6: 31190.
【GC901】FeRhoNox™-1の参考文献を追加しました。
Epalrestat Upregulates Heme Oxygenase-1, Superoxide Dismutase, and Catalase in Cells of the Nervous System.
Biol Pharm Bull. 2016 39(9):1523-30.
【SK2002-01】ZnAF-2DAの参考文献を追加しました。
Cellular zinc is required for intestinal epithelial barrier maintenance via the regulation of claudin-3 and occludin expression.
Am J Physiol Gastrointest Liver Physiol. 2016 311(1):G105-16.
【GC801】ProteoGREEN™-gGluの参考文献を追加しました。
Fluorescent imaging of superficial head and neck squamous cell carcinoma using a γ-glutamyltranspeptidase-activated targeting agent: a pilot study
BMC Cancer. 2016, 16, 411.
2016.12.01
【GC3006-01】HySOxの参考文献情報を追加しました。
Pre-Transplantation Blockade of TNF-α-Mediated Oxygen Species Accumulation Protects Hematopoietic Stem Cells, Stem Cells. 2016 Oct 18. doi:10.1002/stem.2524.
2016.10.03
【A101-01】低酸素応答性蛍光試薬MARを用いた論文が発表されました。
2016.04.28
ライソソームをオレンジ色に染めることが出来るpH蛍光プローブ、AcidiFluor™ ORANGEを用いた論文が発表されました。
2016.02.01
【GC901】FeRhoNox™-1の参考文献情報を追加しました。
2015.12.01
AcidiFluor™ SeriesKyoto Probe 1(KP-1)の参考文献情報を追加しました。
2015.09.01
【GC801】ProteoGREEN™-gGlu(乳がんへの適用事例)と【小型蛍光イメージング装置】DISCOVERYの参考文献情報を追加しました。
2015.08.03
【GC302】 AcidiFluorORANGE-NHSの参考文献情報を追加しました。
2015.06.01
Diaminofluorescein-2(DAF-2)の参考文献情報を追加致しました。
Diaminofluorescein-2 diacetate(DAF-2 DA)の参考文献情報を追加致しました。
Diaminofluorescein-FM (DAF-FM)の参考文献情報を追加致しました。
Diaminofluorescein-FM diacetate (DAF-FM DA)の参考文献情報を追加致しました。
Diaminorhodamine-4M (DAR-4M)の参考文献情報を追加致しました。
Diaminorhodamine-4M acetoxymethyl ester (DAR-4M AM)の参考文献情報を追加致しました。
ZnAF-2 / ZnAF-2 DAの参考文献情報を追加致しました。
Hydroxyphenyl Fluorescein(HPF) / Aminophenyl Fluorescein(APF)の参考文献情報を追加致しました。
TokyoGreen®-βGalの参考文献情報を追加致しました。
TokyoGreen®-βGluの参考文献情報を追加致しました。
TokyoGreen®-βGlcU(Na)の参考文献情報を追加致しました。
2015.05.01
AcidiFluorORANGEを使った論文(生体内2光子顕微鏡を使った骨表面のpH変化をAcidiFluorORANGEにて観察。)が報告されました。 Bone. 2015 May;74:134-9., 「Intravital bone imaging by two-photon excitation microscopy to identify osteocytic osteolysis in vivo.」
2015.03.05
AcidiFluor™ ORANGE seriesの参考文献情報を追加致しました。
CalFluor™ seriesの参考文献情報を追加致しました。
FeRhonox™-1 seriesの参考文献情報を追加致しました。
POLARIC™-500c6Fの参考文献情報を追加致しました。
2015.01.28
鉄(II)イオン蛍光プローブ FeRhonox-1を用いた論文が報告されました。
「Hydroxyl radicals cause fluctuation in intracellular ferrous ion levels upon light exposure during photoreceptor cell death」
2014.10.21
POLARIC™を用いた論文が報告されました。apoA-Iの脂質の疎水性変化に基づいたHDLフォーメーションに依存したABCA1の直接検出に成功しました。
2014.09.01
AcidiFluor™ORANGE seriesを用いた論文が報告されました。

AcidiFluor系の蛍光プローブ(hRhP-M)を利用した受容体標的スクリーニング系を開発されました。
ACS Chem Biol. 2014 Aug 20. [Epub ahead of print]

要約:種々のがんにおいてHER2など様々な成長因子受容体の過剰発現が認められ、これらの過剰発現により病態が悪性化することが知られています。
これらのがんに対する治療戦略の1つとして当該受容体の分解等によりその機能を抑えることが有望です。
本論文では開発したスクリーニング系を用いて15万超の低分子化合物をアッセイすることにより、HER2の細胞内取り込みおよび分解を促進する化合物を発見しました。
開発したスクリーニング系はHER2のみならずその他の病態関連受容体に対しても応用可能であると考えられます。

AcidiFluor系の蛍光プローブ(RhP-M)を用いてF0F1-ATP synthaseの活性測定に成功しました。

AcidiFluor系の蛍光プローブ(hRhP-M)を利用した受容体標的スクリーニング系を開発されました。
Nat Commun. 2014 Jul 24;5:4519. doi: 10.1038/ncomms5519.