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    • STELLA Fluor™ 720

      ¥54,800¥243,000

      当ページに掲載している製品・サービスに関し、ご購入希望ならびご興味のある方は、こちらまでお問い合わせください。 型番 名称 容量 希望 小売価格 (円) 比較される 代表的な色素 ST1011-41 STELLA Fluor™ 720 free NH2 1mg 54,800 Cy™ 7DY-730 ATTO 725 ST1011-45 5mg 243,000 AlexaFluor series®, Qdot®, BODIPY®はLife Technologies社、 Cy series™はGE healthcare社、Atto series®はATTO-TEC GmbH社、 DyLight™はThermoFisher SCIENTIFIC社の登録商標です。 五稜化薬(株)から蛍光色素シリーズSTELLA Fluor™ Seriesをお届けします。 国産の蛍光色素専業メーカーだからこその安心の品質です。 全波長に対応しております。お気軽にお問い合わせください。 その他蛍光色素標識シリーズは、一般的に用いられている色素を標識用に最適化した蛍光色素です。POLARIC™-標識シリーズ同様、標識分子、手法に応じて、様々な標識化部位をご用意しております。用途に応じて、最適な色素をお選びください。標識化に当たりましては、標的のタンパク質等を弊社でお預かりの上、ご要望の標識化を致します。

    • TokyoGreen®–βGal

      ¥30,000

      当ページに掲載している製品・サービスに関し、ご購入希望ならびご興味のある方は、こちらまでお問い合わせください。 型番 製品名 容量 希望小売価格(円) SK4001-01 TokyoGreen®-β Gal 1mg ¥30,000 TokyoGreen®–βGalは、細胞膜透過性のβ-ガラクトシダーゼ検出用の蛍光基質(9-(4′-methoxy-2′-methylphenyl)- 6-(β-D-galactopylanosyloxy) -xanthen-3-one)です。 TokyoGreen®–βGalは生細胞中に取り込まれるため、細胞の溶解、固定化が必要なく、lacZ遺伝子をマーカー遺伝子とした遺伝子導入法の検討、導入遺伝子発現のコントロール、クローニング細胞のセレクションに有用です。 TokyoGreen®–βGal の特長 生細胞中のβ-ガラクトシダーゼ活性を新規の蛍光基質TokyoGreen®–βGalを用いて高感度に検出できます。 TokyoGreen®–βGalは細胞膜透過性です。このため従来のONPGを用いた呈色反応のように細胞を溶解する必要がありません。2ウェル培養は不要です。 反応バッファー全体から均一に蛍光が得られるため、蛍光分光光度計、蛍光プレートリーダーによる測定も可能です。 反応後、数回培地交換することで検出に用いた試薬が細胞内から除去されますので、β-ガラクトシダーゼ活性 を測定後、引き続き培養を継続できます。 測定原理 無蛍光性のTokyoGreen®–βGalはβ-ガラクトシダーゼ産生細胞に取り込まれたのち、β-ガラクトシダーゼにより加水分解を受け、蛍光波長510nmの強い蛍光を発するTokyoGreen®を生成します。TokyoGreen®もTokyoGreen®–βGalと同様に細胞膜透過性です。このため生成したTokyoGreen®は細胞膜を透過して反応バッファーに均一に拡散し、励起光(490nm)を照射すると反応バッファー全体が緑色蛍光(510nm)を発します。 内容 TokyoGreen®–βGal 1mg (5 mM in DMSO 0.4mL) C27H26O9 Mw:494.49 参考文献 S.Inuzuka,…

    • TokyoGreen®–βGlcU(Na)

      ¥20,000

      当ページに掲載している製品・サービスに関し、ご購入希望ならびご興味のある方は、こちらまでお問い合わせください。 型番 製品名 容量 希望小売価格(円) SK4003-01 TokyoGreen®-β GlcU(Na) 1mg ¥ 20,000 TokyoGreen®–βGlcU(Na) は、β-グルクロニダーゼ検出用の蛍光基質[9- (4-methoxy-2-methylphenyl) -6-oxo-6Hxanthen-3-yl-β-D-glucuronide, sodium salt]です。無蛍光性のTokyoGreen®–βGlcU(Na) はβ-グルクロニダーゼにより加水分解を受け、蛍光性のTokyoGreen®を生成します。 TokyoGreen®–βGlu の特長 β-グルクロニダーゼ活性を新規の蛍光基質TokyoGreen®–βGlcU(Na)を用いて高感度に検出できます。 蛍光基質TokyoGreen®–βGlcU(Na) がβ-グルクロニダーゼと反応して生成するTokyoGreen®は、中性領域以上のPHで安定して強い蛍光性を発します(図1)。 蛍光強度はβ-グルクロニダーゼ量に比例して増大します(図2)。 TokyoGreen®–βGlcU(Na)(5 mM, DMSO溶液)を10 mM, Phosphate Buffer(PH7.0)で5 μMに希釈し、β-Glucuronidase(Escherichia coli、Type IX-A)を添加後360秒の蛍光強度(Ex. 492 nm、Em. 510 nm)を測定しました。 測定原理 無蛍光性のTokyoGreen®–βGlcU(Na)はβ-グルクロニダーゼにより加水分解を受け、蛍光性のTokyoGreen®を生成します。 TokyoGreen®は励起光(490 nm)を照射すると蛍光波長510 nmの強い蛍光を発します。 内容 TokyoGreen®-βGlcU(Na) 1mg (5 mM in DMSO 0.38mL) C27H23NaO10          分子量:530.46 参考文献 Okano T, Matsuura T, Suzuki H, Yomo T. ACS Synth Biol. 2014…

    • TokyoGreen®–βGlu

      ¥20,000

      当ページに掲載している製品・サービスに関し、ご購入希望ならびご興味のある方は、こちらまでお問い合わせください。 型番 製品名 容量 希望小売価格(円) SK4002-01 TokyoGreen®-β Glu 1mg ¥20,000 TokyoGreen®–βGluはβ-グルコシダーゼ検出用の蛍光基質[9- (4′-methoxy-2′-methylphenyl) -6- (β-D-glucopylanosyloxy) -xanthen-3-one]です。無蛍光性のTokyoGreen®–βGluはβ-グルコシダーゼにより加水分解を受け、蛍光性のTokyoGreen®を生成します。 TokyoGreen®–βGlu の特長 β-グルコシダーゼ活性を新規の蛍光基質TokyoGreen®–βGluを用いて高感度に検出できます。 蛍光基質TokyoGreen®–βGluがβ-グルコシダーゼと反応して生成するTokyoGreen®は、中性領域以上のPHで安定して強い蛍光性を発します(図1)。 蛍光強度はβ-グルコシダーゼ量に比例して増大します(図2)。 TokyoGreen®–βGlu(5 mM, DMSO溶液)を10 mM, Phosphate Buffer(PH7.0)で10 μMに希釈し、β-Glucosidase(Almond)を添加後500秒の蛍光強度(Ex. 492 nm、Em. 510 nm)を測定しました。 測定原理 無蛍光性のTokyoGreen®–βGluはβ-グルコシダーゼにより加水分解を受け、蛍光性TokyoGreen®を生成します。 TokyoGreen®は励起光(490 nm)を照射すると蛍光波長510 nmの強い蛍光を発します。 内容 TokyoGreen®–βGlu 1mg (5 mM in DMSO 0.4mL) C27H26O9               Mw:494.49 参考文献 Zhou Y, Kajiyama S, Itoh K, Tanino T, Fukuda N, Tanaka T, Kondo A, Fukui K. Appl Microbiol Biotechnol. 2009 Aug;84(2):375-82. …

    • ZnAF-2 / ZnAF-2 DA

      ¥25,000

      当ページに掲載している製品・サービスに関し、ご購入希望ならびご興味のある方は、こちらまでお問い合わせください。 型番 製品名 容量 希望小売価格(円) SK2001-01 ZnAF-2 1mg ¥25,000 SK2002-01 ZnAF-2DA 1mg ¥25,000 ZnAF-2, ZnAF-2 DA は亜鉛イオン (Zn2+) を検出するための蛍光プローブです。Zn2+ への高い特異性があり、カルシウム、マグネシウム、カリウム、ナトリウム、鉄など細胞中に多く存在する他のイオンとはほとんど反応しません。ZnAF-2 は細胞膜透過性がなく試験管や細胞外での Zn2+ の特異的な検出・定量に使われます。ZnAF-2 DA はジアセチル化された膜透過性のある試薬です。細胞内でアセチル基が分解され、細胞内に留まるため、細胞内 Zn2+ の時間変化の検出など、ライブイメージングに使用されます。 データ 名称 検出 対象 膜透過性 蛍光化 Absmax (nm) Emmax (nm) Kd for Zn2+ 分子吸光係数 (M-1cm-1) 蛍光 量子 収率 ZnAF-2 Zn2+ なし 可逆 492 514 2.7 nM 76,000 0.36 ZnAF-2 DA あり (DA) ※上記データは Zn2+ 結合時のものです。Zn2+ 非存在下では蛍光量子収率が 1/10 以下になります。 構造 名前 構造式 分子式 分子量 ZnAF-2 C34H28N4O5 572.62 ZnAF-2 DA C38H32N4O7 656.70   参考文献 B. Reilly-O’Donnell, G. B. Robertson, A. Karumbi, C. McIntyre, W. Bal, M. Nishi, H.Takeshima, A. J. Stewart, S. J. Pit (2017) J Biol Chem. 292: 13361–13373. doi:10.1074/jbc.M117.781708 A. Takeda, H. Tamano, W. Hashimoto, S. Kobuchi, H. Suzuki, T. Murakami, M. Tempaku, Y. Koike, P. A. Adlard, A. I. Bush (2018)…

    • ご指定の蛍光色素/プローブ*1 + HaloTagリガンド化

      ¥1,000,000

      当ページに掲載している製品・サービスに関し、ご購入希望ならびご興味のある方は、こちらまでお問い合わせください。 受託内容(例) 希望小売価格(円) 納期(目安) 収量 ご指定の蛍光色素/プローブ*1 + HaloTagリガンド化 ¥1,000,000~ 1か月~ 数10μg~数mg*2 ご指定の蛍光色素/プローブ + リンカー調節 + HaloTagリガンド化 ¥2,000,000~ 2か月~ 数10μg~数mg*2  *1 蛍光色素、プローブの主な候補: STELLAFluor™ 488/600/650/700/720, HMRG, ICG, POLARIC, HPF, APF, OxiORANGE。その他の色素、プローブもご相談ください。  *2 化合物の特性によっては、ご提供可能な量が変動することがあります。 機能性蛍光色素(蛍光プローブ)をHaloTag®リガンド化します HaloTag® Technologyはプロメガ社 (Promega Cooperation) によるタンパク質タグと、そこに特異的に共有結合する有機小分子リガンドの組み合わせにより、タンパク質を標識する技術です。弊社ではプロメガ社のライセンスに基づき HaloTag®リガンドとなる蛍光分子の受託合成を承ります。 様々な蛍光色素はもちろんのこと、蛍光プローブ(機能性蛍光色素)に HaloTag® と結合するリガンドを付加した分子をご提供できます。pH応答性蛍光プローブ(AcidiFluor™ series) や活性酸素種応答性蛍光プローブ(ROSFluor™ series) など自由にプローブが選択できます。また、蛍光プローブとHaloTag®リガンドの間の距離を様々なスペーサーで調節するなど、用途に応じたカスタマイズも可能です。 蛍光色素、または蛍光プローブにHaloTag®リガンドを導入できます。 スペーサーの種類や長さなど、構造のカスタマイズも可能です。 ご指定の分子構造のものをご提供します。ケミストまたはバイオロジストによる構造の提案も可能ですのでご相談ください。  

    • その他のプロテアーゼ検出プローブ

      ¥49,800

      当ページに掲載している製品・サービスに関し、ご購入希望ならびご興味のある方は、こちらまでお問い合わせください。 型番 製品名 容量 希望小売価格(円) GC811 EP-HMRG 30 nmol × 5 ¥ 49,800 GC6040 Leu-HMRGG 受注生産品(お問合せください) EP-HMRG は一部のがんで高発現していることが知られている DPP-IV 活性を蛍光で検出することができる蛍光プローブです。また、Leu-HMRG はロイシンアミノペプチダーゼを検出することができるプロテアーゼ蛍光プローブです。 pH 7以上ではほとんど無蛍光ですが、プロテアーゼを高発現している細胞や組織表面で分解され、非可逆的に緑の蛍光物質に変化します。生成した蛍光物質はすみやかに近くにある細胞内に取り込まれるため、組織などにおけるプロテアーゼ高発現領域を蛍光で検出できます。 データ 名称 検出対象 蛍光化 Absmax (nm) Emmax (nm) 分子吸光係数 (M-1cm-1) 蛍光量子 収率 EP-HMRG Leu-HMRG GGT活性 非可逆 500 524 57,000 0.81 ※上記データは、反応後のものです。反応前はほとんど蛍光を示しません。 PBS (pH 7.4) 中で測定した反応後の蛍光スペクトル 参考文献 H. Onoyama, M. Kamiya, Y. Kuriki, T. Komatsu, H. Abe, Y. Tsuji, K. Yagi, Y. Yamagata, S. Aikou, M. Nishida, K. Mori, H. Yamashita, M. Fujishiro, S. Nomura, N. Shimizu, M. Fukayama, K. Koike, Y. Urano, Y. Seto (2016) Sci. Rep. 6: 26399 DOI: 10.1038/srep26399 Y. Urano, M. Sakabe, N. Kosaka, M. Ogawa, M. Mitsunaga, D. Asanuma, M. Kamiya, M. R. Young, T. Nagano, P. L. Choyke, H. Kobayashi (2011) Sci. Transl. Med., 129: 1-10 DOI: 1…

    • 各Flexi® HaloTag® 7 Vector

      ¥0

      当ページに掲載している製品・サービスに関し、ご購入希望ならびご興味のある方は、こちらまでお問い合わせください。 型番 製品名 容量 希望小売価格(円) クローニング ベクター こちらのページ参照 各Flexi® HaloTag® 7 Vector 各20μg プロメガ(株)製品 プロメガ(株)より ご購入ください 幅広いベクターラインナップは緻密な発現実験の設計を可能にします HaloTag®を発現するFlexi® HaloTag®ベクターは最新型のHaloTag®遺伝子が含まれており、発現効率やリガンドとの結合効率、タンパク質の安定性、可溶性に優れ、タグの切断機能(TEVプロテアーゼ切断サイト)も付加されています。また、HaloTag®タンパク質を目的タンパク質のN末端またはC末端に融合できるように2つのタイプのベクターを揃えています。 HaloTag® 7 Vector の機能別選択リスト *TEV プロテアーゼ認識サイトを含むためタグの切除が可能 型番 ベクター名 マーカー 発現系 融合タグ* E.coli 哺乳動物 細胞 無細胞 発現 N 末端 C 末端 大腸菌発現 G2751 pFN18A Amp T7 – T7 (注1) ○ – G2681 pFN18K Kan 無細胞発現 G1891 pFN19A Amp T7 – T7,SP6 ○ – G1841 pFN19K Kan G1681 pFC20A Amp T7 – T7,SP6 – ○ G1691 pFC20K Kan 哺乳動物発現 G9651 pFC14A Amp – CMV(最強) T7 (注2) – ○ G9661 pFC14K Kan G1611 pFC15A Amp T7 T7 CMV d1(強) T7,SP6 – ○ G1601 pFC15K Kan G1591 pFC16A Amp T7 CMVd2(中) T7,SP6 – ○ G1571 pFC16K Kan G1551 pFC17A Amp T7 CMV d3(弱) T7,SP6 – ○ G1321 pFC17K Kan G2821 pFN21A Amp – CMV(最強) T7 (注2) ○ …

    • 各Flexi® HaloTag® 7 Vector

      ¥0

      当ページに掲載している製品・サービスに関し、ご購入希望ならびご興味のある方は、こちらまでお問い合わせください。 型番 製品名 容量 希望小売価格(円) FHCxxxxx Flexi® HaloTag® Type(pFN21A + ORF) 1 クローン プロメガ(株)製品 プロメガ(株)より ご購入ください すぐに使用できる遺伝子リソース 発現試験済みのHaloTag® + ヒトORF クローン 長鎖に特化したかずさcDNA コレクション(> 4,000 クローン)と幅広いラインナップのOC ORF(ORFeome Collaboration Clone)コレクション(約20,000 クローン)の2 つのリソースをHaloTag® Flexi® Vector(pFN21A)に導入した”Flexi® HaloTag® Type”クローンを提供しています。全てのクローンは、HEK293細胞でのタンパク質発現も確認済みなので、そのまま発現実験を開始することができます。また、他のFlexi® VectorへのORFの移換えも容易です。 ※ ご注文後、かずさORF およびOC Clone からFlexi® HaloTag® へのサブクローニングが既に完了しているクローンについては2 週間以内に納品いたします。未完了クローンの納期についてはお問い合わせください(office@kazusa.or.jp)。また、その他のベクタータイプFlexi® Cloning Type, Original Type については下記のサイトを参照下さい。 http://www.promega.co.jp/flexiclone/

    • 新規蛍光色素合成受託

      ¥800,000

      当ページに掲載している製品・サービスに関し、ご購入希望ならびご興味のある方は、こちらまでお問い合わせください。 弊社が保有する蛍光色素等のライセンスに基づき、用途に合わせた蛍光プローブの合成を承ります。 ライセンスフリーの蛍光色素を用いた合成も可能です。 蛍光プローブに特化したメーカーとしての経験を活かし、化学合成の専門家が目的に応じた特注の蛍光プローブを合成します。 ライセンスをもとにカスタム可能な蛍光プローブ一覧 任意化合物への蛍光ラベルなど、お気軽にお問い合わせください。 関連製品 特徴 ProteoFluor™ series プロテアーゼ活性を 蛍光検出可能 任意アミノ酸を蛍光母核HMRGに付加します STELLA Fluor™ series STELLA Fluor™ 650 五稜化薬オリジナル 蛍光色素(サブライセンス料 不要でお使いいただけます) AcidiFluor™ series AcidiFluor™ ORANGE 酸性条件を蛍光で検出 SuperFluor™ series HMSiR 自発的に点滅する超解像 イメージング用蛍光プローブ HaloFluor™ series Halotag® 結合リガンドを付加した蛍光プローブが作成できます。 POLARIC™ series POLARIC™-500c6F 溶媒の性質で色が変わる ソルバトクロミック色素 ※HaloTag® は、Promega社の登録商標です。 上記以外の蛍光プローブの中にも、合成やカスタム可能なものがありますので、ご相談ください。 参考価格 1. ProteoFluor series 任意アミノ酸を蛍光母核HMRGに付加します 参考価格 付加するアミノ酸残基数 参考価格(1 mg 合成) 1 ¥800,000 2 ¥850,000 3 ¥900,000 4 ¥950,000 納期:1.5か月より 2. その他カスタム合成 参考価格:¥1,500,000 より 納期:1.5か月より 純度:90% 以上 合成の難易度やステップ数により価格、納期、保証できる純度が変動します。製品の構造分析、蛍光色素としての評価や、合成経路を含めた技術情報の開示などにつきましては、…

    • 蛍光色素/プローブの設計 + HaloTagリガンド化

      ¥2,000,000

      当ページに掲載している製品・サービスに関し、ご購入希望ならびご興味のある方は、こちらまでお問い合わせください。 受託内容(例) 希望小売価格(円) 納期(目安) 収量 ご指定の蛍光色素/プローブ*1 + HaloTagリガンド化 ¥1,000,000~ 1か月~ 数10μg~数mg*2 ご指定の蛍光色素/プローブ + リンカー調節 + HaloTagリガンド化 ¥2,000,000~ 2か月~ 数10μg~数mg*2  *1 蛍光色素、プローブの主な候補: STELLAFluor™ 488/600/650/700/720, HMRG, ICG, POLARIC, HPF, APF, OxiORANGE。その他の色素、プローブもご相談ください。  *2 化合物の特性によっては、ご提供可能な量が変動することがあります。 機能性蛍光色素(蛍光プローブ)をHaloTag®リガンド化します HaloTag® Technologyはプロメガ社 (Promega Cooperation) によるタンパク質タグと、そこに特異的に共有結合する有機小分子リガンドの組み合わせにより、タンパク質を標識する技術です。弊社ではプロメガ社のライセンスに基づき HaloTag®リガンドとなる蛍光分子の受託合成を承ります。 様々な蛍光色素はもちろんのこと、蛍光プローブ(機能性蛍光色素)に HaloTag® と結合するリガンドを付加した分子をご提供できます。pH応答性蛍光プローブ(AcidiFluor™ series) や活性酸素種応答性蛍光プローブ(ROSFluor™ series) など自由にプローブが選択できます。また、蛍光プローブとHaloTag®リガンドの間の距離を様々なスペーサーで調節するなど、用途に応じたカスタマイズも可能です。 蛍光色素、または蛍光プローブにHaloTag®リガンドを導入できます。 スペーサーの種類や長さなど、構造のカスタマイズも可能です。 ご指定の分子構造のものをご提供します。ケミストまたはバイオロジストによる構造の提案も可能ですのでご相談ください。  

    • 蛍光色素/プローブの設計 + クロスリンカー + HaloTagリガンド化

      ¥3,000,000

      当ページに掲載している製品・サービスに関し、ご購入希望ならびご興味のある方は、こちらまでお問い合わせください。 受託内容(例) 希望小売価格(円) 納期(目安) 収量 ご指定の蛍光色素/プローブ*1 + HaloTagリガンド化 ¥1,000,000~ 1か月~ 数10μg~数mg*2 ご指定の蛍光色素/プローブ + リンカー調節 + HaloTagリガンド化 ¥2,000,000~ 2か月~ 数10μg~数mg*2  *1 蛍光色素、プローブの主な候補: STELLAFluor™ 488/600/650/700/720, HMRG, ICG, POLARIC, HPF, APF, OxiORANGE。その他の色素、プローブもご相談ください。  *2 化合物の特性によっては、ご提供可能な量が変動することがあります。 機能性蛍光色素(蛍光プローブ)をHaloTag®リガンド化します HaloTag® Technologyはプロメガ社 (Promega Cooperation) によるタンパク質タグと、そこに特異的に共有結合する有機小分子リガンドの組み合わせにより、タンパク質を標識する技術です。弊社ではプロメガ社のライセンスに基づき HaloTag®リガンドとなる蛍光分子の受託合成を承ります。 様々な蛍光色素はもちろんのこと、蛍光プローブ(機能性蛍光色素)に HaloTag® と結合するリガンドを付加した分子をご提供できます。pH応答性蛍光プローブ(AcidiFluor™ series) や活性酸素種応答性蛍光プローブ(ROSFluor™ series) など自由にプローブが選択できます。また、蛍光プローブとHaloTag®リガンドの間の距離を様々なスペーサーで調節するなど、用途に応じたカスタマイズも可能です。 蛍光色素、または蛍光プローブにHaloTag®リガンドを導入できます。 スペーサーの種類や長さなど、構造のカスタマイズも可能です。 ご指定の分子構造のものをご提供します。ケミストまたはバイオロジストによる構造の提案も可能ですのでご相談ください。  

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